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RE BOOT Japan PROJECT よくあるご質問(FAQ)

組織のDX推進、助成金活用研修、10 EXPERTSの連携体制から無料ポテンシャル診断、セミナー登壇・資料掲載に関するご相談まで、寄せられる代表的なご質問と回答を掲載しています。

📌 無料ポテンシャル診断について

Q.「無料ポテンシャル診断」とはどのようなサービスですか? +

貴社の業務プロセス(BPR)における手戻りやボトルネック、生成AIやITツールの活用伸び代を可視化する事前診断プログラムです。単なるIT導入チェックにとどまらず、組織の「思考の体幹」や現場の定着度を含めた課題解決の優先順位を明確にしていきます。

Q.ポテンシャル診断を受けるにあたり、事前の準備やIT知識は必要ですか? +

特別な事前準備や専門的なIT知識は不要です。担当専門家が現在の業務フローや現場での泥臭い課題感を丁寧にヒアリングしながら進めるため、現状の課題をそのままお聞かせください。

📌 助成金活用 AI・BPR研修について

Q.自社の社員のITリテラシーやAI知識が低くても受講できますか? +

問題なくご受講いただけます。本研修は高度なプログラミングや難解な理論を学ぶものではなく、日常業務のムダを書き出し、生成AIやkintone等をどう実業務に適用するかという「思考の体幹」を鍛える実践型カリキュラムです。受講者の習熟度に合わせて個別カスタマイズして提供しています。

Q.助成金が不採択になるリスクや手続きの手間について教えてください。 +

人材開発支援助成金等の活用にあたっては、事前の計画届提出や受給要件の精査が極めて重要です。株式会社ディーフォーエルでは、経験豊富な提携社労士チームが受給要件の確認から申請手続きまで一気通貫で伴走サポートし、申請の不備やリスクを最小限に抑える体制を整えています。

Q.一般的なスクールや他社のAI研修との違いは何ですか? +

表面的なツールの操作方法(プロンプトの打ち方等)を教えて終わる単発講義ではありません。貴社の実際の業務プロセス(BPR)を題材とし、現場キーマンが研修後も自力でカイゼンを継続できる「内製化・自走化」まで徹底して伴走する点が決定的な違いです。

📌 10 EXPERTS(専門家連携)について

Q.「10 EXPERTS」とはどのような体制ですか? +

DX、BPR、財務、組織開発、実行支援、法務、労務、知財など、中小企業の再飛躍に必要な10分野の専門家が強固に連携した総合サポート体制です。各分野のプロフェッショナルが単一窓口でチームを組み、ワンストップで課題解決を支援します。

📌 RE BOOT Japan PROJECT について

Q.「RE BOOT Japan PROJECT」とはどのような取り組みですか? +

株式会社ディーフォーエルが主導する、日本の中小・中堅企業の潜在能力を再起動(RE BOOT)させるための総合支援プロジェクトです。助成金対応研修、無料ポテンシャル診断、専門家チームによる伴走支援を通じて、現場の業務改革と自走化を全国へ広げています。

📌 システム構築・BPRコンサルティングについて

Q.研修受講後に、現場のシステム改修や業務プロセスの見直し(BPR)について相談することは可能ですか? +

はい、もちろんです。研修を通じて現場から挙がった「この手作業を自動化したい」「業務フローを再設計したい」といったリアルな課題に対し、BPRコンサルティングやkintone・AI等のシステム構築まで、必要に応じて粘り強く伴走サポートしています。

📌 セミナー・イベントについて

Q.定期開催されているセミナーの確認や参加申し込みはどこからできますか? +

最新のオンラインセミナーや体験型ワークショップのスケジュールは、当サイトの「セミナー一覧」ページよりご確認いただけます。アーカイブ配信や各種イベントの参加お申し込みも受け付けています。

Q.RE BOOT Japan PROJECTのセミナーに登壇・共催したいのですが、どうすれば良いですか? +

お問い合わせフォームより「セミナー登壇・共催について」を選択の上、お気軽にお問い合わせください。担当者より折り返しご連絡を差し上げ、詳細をヒアリングさせていただきます。

📌 資料ダウンロード・手続き・共創相談について

Q.検討用にプログラム詳細や助成金活用ガイドの資料をいただくことは可能ですか? +

はい。「ダウンロード資料一覧」ページより、各種サービスパンフレットや助成金受給シミュレーションガイド、BPR活用事例集などを電子ブック形式で即座に閲覧していただけます。

Q.自社のホワイトペーパーや専門資料を当サイトに掲載(DLC連携)したいのですが、どうすれば良いですか? +

お問い合わせフォームより「ダウンロード資料掲載について」とご記載の上、お問い合わせください。貴社の強みやナレッジをRE BOOT Japan PROJECTの参画メンバーや読者へ届ける共創モデルについて、ご案内いたします。

まずはお気軽にご相談ください。
無料ポテンシャル診断・お問い合わせでお待ちしています

「自社の場合、どの助成金が活用できるか」「現場のどの業務から手をつけるべきか」「セミナー登壇や共創のご相談」など、疑問や課題感をお聞かせください。専門チームが丁寧に対応いたします。

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